カテゴリー「(岐阜県)の山 その他」の記事

2019年11月10日 (日)

神坂峠 ~ 千両山 ~ 富士見台~ 神坂山 ~ 神坂峠     帰り苗木城跡へ

11月9日(土曜日)

今日の山は富士見台(ふじみだい)1739mです。

正確には富士見台高原ですが、頂上の標識は富士見台なので富士見台で通します。

神坂峠へは、中津川ICより国道19へ、沖田を右折し県道7号線へ、

クワリゾート湯舟沢の前を過ぎ、神坂峠の案内標識に従い橋を右折します。

ここまでは道は良いですが、

林道大谷霧ヶ原線が狭いので対向車が来ないことを願って進みます。

前回と同じでhttp://cocorohareta.cocolog-nifty.com/blog/2012/09/post-7662.html

神坂峠から富士見台の反対側の千両山(せんりょうやま)に登り、

戻り富士見台と神坂山に登ってきました。(前回は神坂山はなし)

 

羽島IC6:35 → 中津川IC → 8:10強清水(トイレあり)→ 8:35神坂峠 → 

千両山 → 富士見台 → 神坂山 → 12:47神坂峠

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▲林道大谷霧ヶ原線沿いに強清水(こわしみず)があります。

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▲3~5台の駐車スペースありトイレもあります。

ここから御坂峠までの登山道があります。

神坂峠は1585mで強清水が1100mですから1時間30分で登れます。

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▲駐車場が満車だったので、ここで停めた。

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▲千両山へ向かう。強清水まで下りだと約1時間と書いてあります

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▲ツルリンドウの実

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千両山の頂上

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▲真ん中の高い所が富士見台

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▲カラマツの黄葉   もう葉が落ちている

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▲林道を歩いて戻ります。 反対側の道はヘブンそのはら

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▲カラマツの黄葉がきれい

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▲神坂峠に戻りました。  手前の車は駐車場を探している人のです。

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▲神坂峠

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▲右の大きい山が恵那山  千両山は手前の左

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▲トラバース道はきれいに草が刈ってあり、歩きやすくなっていた。

以前に通った時はもっとササが多かったなぁ。

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▲霜が降りている道

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▲中津川方面

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▲萬岳荘(ばんがくそう)からの道が見えてきた

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▲萬岳荘からの道と合流して富士見台を目指す

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▲広い道です

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▲後ろを振り向くと恵那山と歩いたトラバース道が見える

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▲トイレに寄る  水洗できれい(料金100円です)

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▲前方に富士見台が見えてきた

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▲手前の岩場です。頂上は右奥

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▲遠くに南アルプス  名前は?

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▲富士見台の頂上

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▲ここでラーメンを食べた  安藤さんから、柿とコーヒーを貰った

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▲次は神坂山へ  雄大な景色です

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▲後ろを振り向くと、右に富士見台

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▲神坂山に向かう途中にケルンがあった

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▲「落雷遭難の碑」

昭和30年8月3日に、ここでキャンプしていた地元の中学生のテントの支柱に落雷があり

4名が亡くなった事故があったそうです。

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▲神坂山と萬岳荘の分岐

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▲富士見台方面

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▲神坂山 頂上

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▲坂さんは少し手前で足がつりそうになったので居ません

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▲岩田石と掘ってある?

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▲坂さんに薬を渡す安藤さん

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▲萬岳荘

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富士見台高原「萬岳荘」のデーター

阿智村と中津川市が共同で管理・運営を行っています。

開荘期間 4月29日~11月15日

*上記以外の期間は避難小屋として一部を開放しています。

予約は、ヘブンそのはら

収容人数 45名

料金(令和元年) おとな3000円  こども2000円  

キャッチフレーズは、空に泊まってみませんか。

山を下りて、まだ時間があったので松井さんが苗木城跡に行こうと言った。

急なことで、下調べをして無かったので場所に迷いました。

車のナビを使い、着いた場所は「四十八曲りの登山口」でした。

よく考えれば分る事なのですが、観光バスや自家用車で来る観光客が多いので

もっと広い駐車場があるはず。

なので20分弱の登山になりました。

苗木城跡は写真だけで説明はありません。

皆さんは正面から入りボランティアガイドさんの説明を聞くと良いですよ。

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今回はみんなが歩かない、苗木城跡登山でした。

中津川観光情報サイトを観た方がきれいです。

苗木城跡http://www.city.nakatsugawa.gifu.jp/kankou/spot/2018/03/100-432m-360-93017001630122715-320.html

中津川IC → 羽島IC     羽島に17時前に着いた。

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2019年10月26日 (土)

面平山(おもてびらやま)528m

10月26日(土曜日)

今日の山は美濃市面平(おもてびら)にある面平山(おもてびらやま)です。

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▲山の名前は地名から付けられたようです。

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今日の山の予定は、寺尾ヶ原千本桜公園の駐車場から汾陽寺山(ぶんようじさん)でしたが!

松茸山でテープが張ってあったので山に入るのを止めました。

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▲寺尾の千本ヶ千本桜駐車場   自販機の燃えた跡がありました。どうしたのかな?

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▲ロープの内側にビニールの紐が張ってました。

10月に、この山を登った人が地元の人に叱られたと書いてあったのでここで止めました。

山の一部かと思っていたが、この山全体が入山禁止のようです。(立て札が無かったので思い凄いかも)

ここは次回にして、今日はこの近くの登れる山を調べてみた。

安藤さんは柳島山がヤマップに足跡あると言ったが、私のヤマレコには無かった。

ヤマレコに足跡があったのは面平山でした。

松井さんは面平山に決めた。

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▲神明神社前で駐車させてもらいました

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▲民家の間が登山口

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▲九十九折れの登山道

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▲神社までお地蔵さんが何体も祭られていた

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▲石の立派な階段です

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▲面平観音が刻んである

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▲観音堂の横を通ります

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▲面平山の頂上   雑木に囲まれ展望がない 三角点もないようです

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▲ファイトー

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▲ツルリンドウの実

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▲ツヤブキの花  漢字で書くと 石蕗、艶蕗

艶葉蕗(つやはぶき)つまり「艶のある葉を持ったフキ」から転じた説

厚葉蕗(あつはぶき)つまり「厚い葉を持ったフキ」から転じた説があります。

 

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▲往復2時間で神明神社前に着いた。面平山は歩きやすい地元の信仰の山でした。

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▲帰りに「ふれあいバザール」で昼食と行ったが、

路駐も出来ないほどの満車状態なのであきらめた

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▲昼食は3回目の「なると寿し」

前回の「なると寿し」で食べたブログ⤵

http://cocorohareta.cocolog-nifty.com/blog/2019/03/post-3181.html

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▲ランチタイムの海鮮ちらし並700円です。後みそ汁とフルーツが出ます

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▲羽島に戻り、羽島市美術展へ

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▲松井さんの知り合いの作品

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▲今日は「はしま寄席」があり駐車場は満車でした。

講談師の神田松之丞さんのチケットは取れないほどの凄い人だと思ったが・・羽島に!

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▲羽島 美濃菊展が11月1日~3日 羽島文化センターで開催されます。

皆さん是非見に来てください。

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▲いちのえだ 田園フラワーフェスタのコスモス

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▲ヒマワリを撮す松井さん

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▲ヒマワリとコスモス     やっぱし花はいいね😃

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2019年10月13日 (日)

米田白山(よねだはくさん)・梨割山(なしわりやま)

10月13日(日曜日)

本当なら昨日が登山の日でしたが、台風19号の影響で今日になりました。

台風19号が残した爪痕で、今も河川の増水や氾濫など、まだ危険な状態が続いています。

今日の山は、美濃加茂市の米田白山(よねだはくさん)274mです。

米田白山は標高は高くないけど、岩場がたくさんある山でした。

登山口は「下米田さくらの森」からです。

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▲下米田さくらの森

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▲トイレ

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▲トイレの道反対側

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▲登りやすい道です

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▲昨日の台風でどんぐりが落ちています。

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▲飛騨川

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▲木曽川

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▲アルプスを感じる岩場です。

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▲御嶽山

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▲笠置山・恵那山

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米田白山頂上

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▲令和元年

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▲木曽川   正面は鳩吹山

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▲白山展望台  

元気なお姉さん3人と話をした。お菓子(チョコレート・アメ)を貰いました

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▲これ何だったけ? 聞いたけど忘れた  キノコ?

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▲第二駐車場に下りた  車を止めた駐車場へは車道の側道を歩いて戻った。

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10時半に山を下りたので、近くの登れる山に行くことにした。

次の山は、富加町の梨割山(なしわりやま)278mです。

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▲清水寺にある清水谷川公園が登山口です。

5台くらい止めれトイレもあります。

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▲看板に従い車道を歩きます。

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▲登山道の入り口

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▲急な登りです

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▲梨割山山頂の眺望は木々で見えない。少し北側が木々の隙間からみえる程度です。

先ほど登った米田白山も梨割山も、下に東海環状自動車道のトンネルが通っています。

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▲清水寺の二天門の前を過ぎて下りる

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▲駐車場に戻りました

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13時30分 羽島に戻り、昼食無しで帰った。

 

 

 

 

 

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2019年9月14日 (土)

美濃市の古城山(鉈尾山)

9月14日(土曜日)

今回も松井さんと二人なので近場の登山です。

場所は美濃市の古城山(こじょうさん)437mです。

頂上に鉈尾山城跡(なたおやまじょうあと)と書いてあったから鉈尾山にしました。

美濃市運動公園の駐車場に停めた。今日はソフトボールの試合があり駐車場は混んでいた。

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▲古城山山頂

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▲倒木があるのでテープが張ってある

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▲見にくいですが、史跡 鉈尾山城跡の説明です

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▲ウラジロが多い

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▲駐車場に戻りました

次は河川環境楽園のアクアトトへ

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▲無料です😃

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▲羽島に戻り、喫茶店リスブランで日替りランチ(500円)を食べて帰った。

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2019年6月22日 (土)

みのかも健康の森 高木山・富士山

6月22日(土曜日)

梅雨の時期ですが、今日は思った以上天気が良かったが、蒸し暑かった。

今日の山は、みのかも健康の森の「高木山 よろこびの砦」と、隣の「山之上富士山」です。

みのかも健康の森は、24年前の平成7年4月に森林リクレーションエリアとして出来ました。

今日は、あじさいの池で睡蓮の花とあじさいが見頃で綺麗でした。

森の交番の管理棟は最近リニューアルされたようで、新しくきれいでした。(トイレがきれい)

今日のメンバー (松井さん、安藤さん夫婦、私)

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▲これが高木・富士山コース(上級)  2時間ですが、

我々は休憩を入れて3時間30分でした。

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▲コースタイム

羽島7:30 → 駐車場8:53 → 9:33高木山9:45 → 10:50富士山11:10 → 

11:55あじさいの池12:05 → 12:23駐車場 → 13:50羽島

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▲第1駐車場に停める

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▲777階段スタート

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▲3合目より階段から外れ尾根ルートへ

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▲高木山の「よろこびの砦」

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▲右奥の尖った山が富士山(357m)

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▲下にあじさいの池が見えます。 池一面は睡蓮(すいれん)

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▲尖った山が富士山

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▲富士見橋

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▲山之上富士山の頂上

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▲祠の彫刻が凄い

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▲山之上富士山の三角点

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▲コーヒータイム後 下山

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▲帽子にトンボ😃

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▲エゴノキの実

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▲富士見橋が見えてきた

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▲桑の実  濃い紫が食べ頃です。(昔よく食べた。くちびるが紫になったなぁ)

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▲あじさいの池に睡蓮の花

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▲渡し船

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▲虹のトンネル

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▲6月23日(日曜日)あじさいまつり   明日はもっと賑わうでしょう。  

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▲家族やグループで賑わうバーベキュー広場

前回の6月8日の飯盛山・西津汲と同じで、梅雨の晴れ間に登れてラッキーでした。

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2019年6月 8日 (土)

飯盛山(いいもりやま)745mと、三角点 西津汲(にしつぐみ)793m

6月8日(土曜日)

前日の7日に東海地方が梅雨に入ったとみられると発表された。

7日の夜は雨が降っていたので、登山は中止かと思ったが朝には止んでいた。

今日の予定は飯盛山・西津汲か本巣の岩岳でしたが、雨降り後なので別の安全な山と考えたが・・

飯盛山・西津汲に決定した。

メンバーは3人(松井さん、安藤さん、私) 坂さんと安藤さんの旦那さんは欠席

飯盛山・西津汲は5月(ゴールデンウィーク)頃に山シャクヤクが咲くことでマニアには知られた山です。

横山岳の山シャクナゲより飯盛山・西津汲の山の方が数が多いです。

山シャクナゲが終わると登山者は減ります。しかし5月末はエビネランの見頃なので穴場です。

エビネランの群生地は盗掘されるので秘密です。

コースタイム

羽島7:00 → 天狗の森公園登山口8:25 → 9:25飯盛山9:32 → 10:16西津汲10:42 → 

11:20飯盛山11:33 → 12:20天狗の森公園登山口 → 13:40羽島

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▲天狗の森公園駐車場

県道40号線から3~4kmの林道を進みますが、落石が多い道です。

山から下りて来た人は県道で車を停めて歩いた人でした。

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▲ヒルが松井さんの足に居ました。

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▲雨上がりで活発な動きをするヒル

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▲花のじゅうたんです。この花は?

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▲エゴノキの花です

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▲和名は、果実を口に入れるとえぐい(えごい)ことに由来

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▲月の株   ケヤキの大木です

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▲フタリシズカ(二人静)

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▲飯盛山山頂    山標に742.4mとありますが・・・

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▲山名のプレートは745mです。国土地理院の地図は745mです。

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▲ヤマボウシ(山法師)

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▲飯盛山から西津汲に向かうには、岩がゴロゴロした歩きにくい斜面を下ります。

一番の難所です。

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▲西津汲に登る途中から飯盛山を見ています。きれいな形です

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▲反射板に着きました。

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▲対の反射板です

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▲三角点 西津汲 「岐阜県の山」には外津汲山(とつくみやま)と書いてあります

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▲コーヒータイム  (安藤さん ありがとうございます)

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▲西津汲から見えるのは揖斐川町・大野町方面

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▲ズームしても何処の山か分りません。たぶん城ヶ峰362mがあると思う

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▲ホップの様な実がぶら下がった木は サワシバ(沢芝)

コーヒータイム後は下山

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▲トチノキ(栃の木)の実

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▲トチノキの花

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▲一番の難所の飯盛山の上りです。昨日の雨でスベルスベル

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▲飯盛山に戻り写真

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▲安藤さんが作った、そぼろ昆布を巻いたおにぎり(美味しかった😃)

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▲サワシバ

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▲駐車場の戻りました。

今日のエビネラン↘

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▲エビネランの花は盛りを過ぎていた。

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▲羽島に戻り松井さんと二人で桑原町にある かつ田で500円ランチを食べた。

2013年 飯盛山のブログ⤵

http://cocorohareta.cocolog-nifty.com/blog/2013/11/post-8389.html

2019/06/02  一人で飯盛山・西津汲に行った時のエビネランの写真です↘

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💓恋のつり橋に寄りました

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2019年3月24日 (日)

関市武芸川町の権現山

3月23日(土曜日)
今日の山は前回の関市の権現山のもう一つで、武芸川町の権現山516mです。
登山口は寺尾ヶ原千本桜の駐車場からです。
メンバーは5人(松井さん、坂さん、安藤さん夫婦、私)
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コースタイム
羽島7:30 → 8:30駐車場8:40 → 10:00権現山山頂10:20 → 11:40桜駐車場
 
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寺尾ヶ千本桜駐車場
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寺尾ヶ千本桜
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駐車場から登山口へ
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ふれあい橋を渡ります
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登山口です。 何も標識はありません😞
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最初は林道歩き
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最初の鉄塔
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権現山山頂  眺望は何もありません😞
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祠の前でコーヒータイム☕
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馬酔木(あせび)が満開
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2回目の鉄塔  鉄塔位置では一番高い
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3回目の鉄塔
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4回目の鉄塔
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4回目の鉄塔より
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寺尾ヶ千本桜
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駐車場に戻りました。 一周しましたが鉄塔からの眺めが良かっただけでした。
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関市武芸川町のかたくりの里へ
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カタクリの里 入口
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ショウジョウバカマ
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漢字で書くと狸狸袴(たぬき・たぬき・はかま)です
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まだ蕾が多い
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最初に咲いたカタクリは朝の冷えで花が弱っていた。
つぼみはこれからが見頃を迎えると思います。
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次に行った場所は、大桑市洞の洞照禅寺が管理しているカタクリの丘です
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カタクリの丘
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丘なので見上げて写せるが、遠い😞
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近くに咲いていたカタクリ
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ここは寒波の影響がなくきれいに咲いていました。
自然風の自然風だよりさんのブログ⤵
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山県市赤尾のカタクリ群生地
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日当たりがいい場所では咲いていたが、まだ一分咲きでしょうか!
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昼ごはんは、なると寿しさんのランチ
以前2018.03.10 古城山に登った帰りここでランチを食べました。⤵
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なるとを逆さに読むと、とるな😃
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ランチ
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ボリュームはあり満足でした
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みそ汁とフルーツが付きます。 ランチ 海鮮チラシ並 700円
今回からブログのプロバイダーは同じですが、
ブログを書くソフトが改良されたので、慣れるまでやりにくいです。

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2019年3月 9日 (土)

関市中之保の権現山

3月9日(土曜日)
今日の山は関市中之保町の権現山(ごんげんやま)525mです。
関市の権現山は関市武芸川町にもあります。(次回の登山はここの予定です)
メンバーは5人(松井さん、坂さん、安藤さん夫婦、私)

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高速道路を利用すれば富加関ICで下り こぶし街道(国道58号線)で

平成道の駅に向かい途中で県道80号線に入ると権現山の登山口に行けます。

普段は関市の町を通りこぶし街道で行くのですが!

今回は高速道路を使わず早く行ける道を紹介します。

国道21号線(坂祝バイパス)で大針ICを右折し、太田町北一中で左折し、

県道63号線で北上するとこぶし街道(県道58号線)に入ります。

今日のコースタイム

羽島7:00 → 8:30駐車場8:32→ 9:52権現山山頂10:22

 → 11:30権現滝・乙女滝11:42 → 12:02駐車場

 → 12:15蕎麦処 来る味(くるみ)13:05 → 14:20羽島

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▲ぶらり山旅さんの軌跡を使わせてもらいました。(了解無く

http://www.jalps.net/non/live/gongenyama/index.html/index.html

ぶらり山旅さんのHPです。(参考にさせてもらいました)

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登りは左の道へ、帰りは右の道から来ます

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炭焼き小屋

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ここから山道

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あせびが満開です

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権現山を眺めています

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初めの急登です

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コルに着いた    コルは鞍部(あんぶ)、タワ、タル、峠とも呼ばれます

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急の下りです    

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2回目の急登です

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▲昔ここに祠があった場所のようです

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▲駐車場より1時間20分で権現山頂上に着いた 

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白山方面

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白山のズーム

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御嶽山方面

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御嶽山のズーム

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右の雪山は乗鞍岳。左の雪山は笠ヶ岳? 真ん中は下呂方面の山?

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▲可児の山や各務原アルプスの山々

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▲各務原アルプスと右奥は鈴鹿の山

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これより下山

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帰路の標識に従い進んだら迷ってしまいました。

沢に下りる道を見落としたようです。迷ったと気づき元に戻った。

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元の場所に戻り、沢へ近道で下りました

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台風か豪雨で倒れた木が登山道を塞いでいた。

松井さんはこの木に頭をぶつけた

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烏帽子岩の下に乙女滝があります

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小屋がある所まで下ります

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乙女滝入り口へ

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▲先ずは権現滝へ

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水量が少なく滝の勢いはありません

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滝壺

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次は乙女滝へ

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滝壺

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▲原木より頭を出す椎茸

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今日の工事は休みのようです     この先が駐車場です

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帰りに寄った蕎麦処 来る味(くるみ)さん

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人生の楽園  TV放映の店

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先ずはゆで卵をサービスで頂きました

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皿そばです。ここはザルの代わりに皿を使うそうです。

風味や腰があり美味しかった

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定年を過ぎた仲の良い同級生6人で営業されているようです。

今日はお二人でしたが話し好きの人でした。

店の中へは靴を脱いで入り、家庭的な感じを受けました。

話を聞くと松井さん、坂さんと同級生でした。

地元の人や、そば通の人に愛されている店だと思いました。

正に人生の楽園

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「友集う手作りの味」を頑なに、

あれから六年・・・・。

テレビ朝日系「人生の楽園」に出られただけでも幸せです。

一日十食だったのが、テレビ放送の翌日は三百食に。

でも半年で元に戻りました。

でも、やめられません。

そば打ちは奥が深い。

その日その日で出来が違う。

だから面白いのかも・・・。

それと、なんと言っても、こんな店でも来てくださるお客さまがいたから。

それと、友が集って来てくれるから。

儲かりません。

でもこれでいいんです。

だって、人生の楽園なんだから・・・  「来る味」店主

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店主(国光英幸さん)の人生観を感じます。

人生の先輩から学ぶことは多いと思いました。

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2019年3月 3日 (日)

下呂御前山(空谷山)1411mと大江戸温泉物語下呂新館のランチバイキング

3月2日(土曜日)
急に休みになったので下呂御前山と大江戸温泉物語下呂新館のランチバイキングを
楽しんできました。

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▲歩いたコースは駐車場スタートです

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4~5台の停めれる駐車場

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登山口

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熊と遭うかもしれないので熊除けの鈴を鳴らして歩きました

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動く動物!

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カモシカです    私をジーと見ています

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5合目まではハイキングのような歩きでしたが、

ここから山道になります

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霜柱です   まだ最低気温は氷点下ですね

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雪はアイスバーンなので注意して歩いた

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崩落場所です

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注意して覗いてみた

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見晴台よりの眺め

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下呂市です

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こんな道を進みます

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8合目です  ここは平らな場所です

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広い登山道です  平らのように見えますが登りです

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9合目です   

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頂上が見えてきました

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御嶽山が目の前に初めて現れ、おーと言葉が出ました

この感動は登らないと分らないでしょう

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北アルプス

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白山

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こんな頂上です    誰も居ません 独り占めです

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頂上から下呂の街を見ています

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ズーと居たいが・・・・・下山前の一枚

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9合目にあった高岩大権現に寄りました

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登山口に戻りました

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駐車場の手前で初めての登山者に会いました

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大江戸温泉物語下呂新館

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ランチバイキングの受付はフロントの右端に専用の受付がありました

https://gero.ooedoonsen.jp/news/5601

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ここで料金(2580円)を支払い、リストバンドをもらい付けます

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誰かと行ったと思ったでしょう!

私一人分です

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下呂新館名物の高山ラーメン    

自分で作るのでなくコックさん(きれいな女性)に作ってもらえます

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パンも蜂蜜も美味しかった 

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デザートも食べ満腹になりました。

全部の種類の料理は食べきれませんでした。

食後の風呂は、3時からです。ロビーで休憩していても良いのですが、

私はフロントで下呂の街の駐車場や見所を聞いてに出かけました。

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市営の駐車場は1時間までは無料で、あと30分ごとに100円支払います。

2時間で200円で、3時間なら400円です。

先ずは下呂駅まで歩きました

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川にある露天風呂です(噴泉池)     水着で入ります

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駐車場に戻り1時間以内の無料で出て、また入りました。

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これより温泉街の散策です。

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▲飛騨牛のあぶり握り寿しの湯島庵は凄い人でした。http://yushimaan.com/shop/

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先ずは温泉寺へ

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満腹でこの階段はきつい

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福寿草

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市営の駐車場(1時間以内)を出て湯の町雨情公園へ  野口雨情の像

桜の木が多いので4月は良いところです。今日は一人もいません

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合掌村の駐車場は無料です 

入村料は800円です。風呂に入れる3時になったので入村しないで

大江戸温泉物語下呂新館に戻った。

フロントでリストバンドを見せてフェイスタオルをもらいました。

風呂は3時から入れますが5時や6時になっても入れます。

3時は当日の宿泊客が入れる時間と同じです。

大江戸温泉物語下呂新館の温泉のお湯は日本三名泉(有馬・草津・下呂)

の名前ほどでは無かった。

露天風呂だが入浴剤が入れられ色と香りがありました。

辛口に言うなら、お湯に自信があるなら入浴剤はだめでしょう。

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下呂温泉に入りたかったら下呂の旅館がいいでしょうね。

旅館も日帰り温泉をやっていました。例で小川屋さんは1500円でした。

安く温泉に入るなら、白鷺の湯やクアガーデン露天風呂がいいでしょうね

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最後は19年前に松井さんと登った下呂御前山です。

木が茂り御嶽山の見晴らしは少し悪くなりましたね

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2019年2月23日 (土)

本城山(ほんじょうざん)423m

2月23日(土曜日)
岐阜新聞に関市の本城山を親しんでもらおうと登山コースが整備されたと載った。
松井さんが見つけ、ここに登ることにした。
メンバーは5人(松井さん、坂さん、安藤さん夫婦、私)

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ネットでこのコースを調べても、まだ新しいので少ない。

駐車場が分らなかったので八神集落センターに停めさせてもらいました。

車を停め車道を5分ほど歩くと登山口がありました。

その手前に空き地があり、登山者らしき車が一台停まっていたので

ここへ停めればいいと思った。

八神集落センターより1時間で登れたので、帰りは冒険をしました。

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このコースは総距離7.5kmのうち車道歩きが半分あります。

下りに使った登山道は頂上から少し下った鉄塔の場所にロープが張ってあった。

迂回路があるかと進んだら、行きたい方と反対だと気付き鉄塔まで戻った。

初めての道でロープで止めてある道は不安だが行くことにした。

やはり次の鉄塔までは、急な場所があり落ち葉で滑り安かった。

安全を考えたら本城山の往復が良いでしょうね。

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八神集落センター

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縦走も面白そう

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登山口の標識

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駐車場らしき空き地

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馬酔木(あせび)がきれいに咲いていた

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本城山山頂 約1時間で登れました

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新聞に載った新しい看板

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左の人は岐阜市のKさん

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絶景です

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Kさんに撮ってもらいました

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頂上より少し西に行った場所   伊吹山が見えます

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尾根道の鞍部より次の鉄塔を目指し下ります

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おぉ~ 熊の爪痕か?

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まだ新しい  熊居るな

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山を下り本城山を振り返っています

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50円は安い   中段と下段の半分が50円でした。

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八神集落センターが見えてきました

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昼食は羽島に戻り「愛武寿し」です

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すしランチ 並寿しです

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▲にゅうめんも付き、ボリュームがあり美味しかった

安藤さんから前回の登山(各務原権現山)の写真をもらったのでブログにアップしまた。

次回の山は、関市の権現山です。

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