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2013年4月

2013年4月28日 (日)

びわ湖バレイ(蓬莱山・打見山)

4月28日(日曜日)

第4土曜が仕事に変わったので、登山を今日の日曜日にして貰った。

行き先は何時も松井さんが皆の希望を聞いて決めてくれる。

今回は、滋賀県の琵琶湖の西側につながる比良山地です。

最高峰は武奈ヶ岳(ぶながたけ)1214mですが、それに次ぐ山が

蓬莱山(ほうらいさん)1174mです。

タイトルはびわ湖バレイとしたのは、蓬莱山から打見山までの頂上が

スキー場になっています。シーズンオフも観光地だと思いました。

今日のメンバーは4人(松井さん、坂さん、安藤さん、私)

コースタイム

羽島6:00 → 駐車場(8:50)→ 金ピラ峠(10:35)→

蓬莱山(11:1011:25)→ 打見山(11:5012:00)→ 

真心の塔(12:2012:55 昼食)→ クロトノハゲ(13:10)→ 

天狗杉(13:42)→ 志賀駅分岐(14:38)→ 駐車場15:00

8時30分の開門のため、早く来すぎたので5分程待った。

駐車料金は500円です。

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ゴンドラ山麓駅までには14箇所の駐車場があるが、

上から2番上の駐車場に止めた。(一番上は従業員用)

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初めは車道を歩く。

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花びらが薄いピンクの八重桜です。

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アケビの花

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ここから樹林帯に入る。

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イワウチワがきれいに咲いていた。

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イワカガミは蕾が多い。これから良い

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金ピラ峠に着いた。きんぴら峠でなく、こんぴら峠と読みます

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びわ湖は海みたいで大きい

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ゴンドラの終点(打見山)が見える。

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スキー場のゲレンデに出た。

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蓬莱山(ほうらいさん)頂上です。  風が強く寒かった

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次に打見山(うちみやま)に向う。

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一面に水仙の蕾が現れた

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打見山頂上は観光客が多い。

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ゴンドラは大きくて動きが早い。

121人乗りの大型キャビンは日本最速の秒速12メートル

ロープウェイ山ろく駅から標高1,100メートルのゲレンデまで、

約3分半で到着!!

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真心の塔の所で昼食()にした。

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風が無くて暖かくて、気持ちが良い。寝るには最高な天気でした。

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シャクナゲはまだ蕾です。

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ロトノハゲ

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カタクリだ。沢山咲いているより少ない方がきれいだと思う。

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でっかい大杉だ 名前が書いてないがこれが天狗杉かな

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マムシ草だと思うが、珍しいひげがある

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P11の駐車場に出た。これからP2まで歩くのはきつい

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八重桜は今満開です。

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この位置から見ると、琵琶湖だ

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車を停めた場所は、マイクロバスの上です。

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帰りは風呂無しで帰った。

道の駅でトイレ休憩して約3時間で羽島に着いた。

往復235km、高速道路はなし。

松井さん家に着いて、松井さんから苺を貰った。

(何時もありがとうございますPhoto

追記

翌日の29日、中日新聞にびわ湖バレイのスイセンが載っていた。

http://www.biwako-valley.com/

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追記 5月9日 中日新聞より

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2013年4月25日 (木)

曼陀羅寺公園のフジとフラワーパーク江南

4月25日(木曜日)

4月25日から5月6日まで江南ふじまつりが開催されています。

今日の公園内はふじの甘い香りが一面に漂い花の楽園でした。

今年のふじの見頃はゴールデンウィーク前半までのような気がします。

去年は花が長く綺麗だったので、ふじまつりが12日まで延長されました。

しかし今年は3月の気温が例年に無い高温でしたので、花の開花が早いようです。

説明文を書くのが下手なのでありません。写真だけスーット流してください。

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六尺藤・九尺藤

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白カピタン

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八重黒竜

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シャクナゲと藤

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ぼたんと藤

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本紅

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小学生の遠足

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ドウダンツツジと藤

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シャクナゲ

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ツツジとドウダンツツジ

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今回は説明がありませんので、去年のブログの説明を見てください。http://cocorohareta.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-3aa1.html

次に車で5分のフラワーパーク江南にシバサクラを見に行った。

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最近花の写真が多いですが、これはカメラテクニックの勉強をしています

今度の登山は28日(日曜日)に、滋賀県 びわ湖バレイに行ってきます。

ゴールデンウィーク後半は、娘夫婦と孫が来るので山に行けません。

皆が来ると聞いてから、孫に会えるのを楽しみに待っている毎日です。

時間があったら、孫と金華山に登りたいと思っています

最後まで読んで頂、ありがとうございました。

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2013年4月23日 (火)

お茶屋屋敷跡のぼたん園

4月23日(火曜日)

江南ふじまつりを見に行って、ぼたんが綺麗に咲いていたので

大垣市赤坂のぼたん園に行ってきました。

お茶屋屋敷跡(おちゃややしきあと)は、

慶長9年(1604)頃、徳川家康が中山道沿いに造営した将軍専用の休泊所跡で、

創建当時の城郭様式を偲ぶ土塁や空壕の一部が残っています。

現在は個人の所有となっており、数多くのボタンが植えられ、

東海有数のボタン園として一般開放されています。

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この花は、ヤマシャクヤクに似ていますが葉っぱが違うので牡丹だと思います。

間違っていたらコメント下さい。Dsc14

御衣黄(ぎょいこう)

花が開いたときには緑色であるが、次第に緑色は薄れて黄緑色から

黄色になり、やがて 中心部が筋状に赤くなる。花の色が高貴な貴族の衣裳の

イメージがあり、御衣黄と名前 が付いた。

中心部が赤くなっているので、花が散る前です。

中が赤くならなかったら、葉っぱと同じ色なので目立たない桜です。Dsc15

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オドリコソウ(踊り子草)

東南アジアの温帯に広く分布する多年草で,白または淡紅紫色の花をつけます。

花の形が,笠をかぶった踊り子の姿を思わせることからつけられた名前です。

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2013年4月20日 (土)

江南ふじまつり <曼陀羅寺公園内>

4月20日(土曜日)

今日は愛知県江南市の曼陀羅寺(まんだらじ)公園内のふじを見てきました。

25日(木)からふじまつりが始まるが、今年は開花が早いと思って出かけた。

藤の種類によって開花状態は違っていたが、三分咲きから満開でした。

牡丹(ぼたん)、石楠花(シャクナゲ)、つつじは満開でした

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シャクナゲ。。。。Adsc032200

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つつじ。。。。。Adsc032980

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白カピタン。。。Adsc032290

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紫カピタン。。。Adsc032410

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ドウダンツツジAdsc032960

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本堂とハナミズキ

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1年前の2012.5.4 江南ふじまつりのブログです。http://cocorohareta.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-3aa1.html

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2013年4月13日 (土)

明神山(みゅうじんさん)

4月13日(土曜日)

今日の山は、愛知県の鳳来寺の北東の鳳来湖近くの明神山です。

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明神山は奥三河名山八選http://www.honokuni.or.jp/okumikawa/8peaks/frame.html

の中の一つです。

最近では岩古谷山近くの明神山も知られてきて、そちらを平山明神山、

こちらを三ツ瀬明神山と区別して表すようになったと書いてあったが、

東栄町三ツ瀬に登山口があるので三ツ瀬明神山になったのだろうが、

乳岩峡からの登山口もあるし、頂上には「明神山」としか書いてないので、

私はこの山を明神山で書きます。

後で調べて分ったことだが、昔は三ツ瀬から信仰登山が行なわれていた。

即ち、三ツ瀬が明神信仰の登山口だったので、三ツ瀬明神山になったようだ。

メンバーは3人(松井さん、安藤さん、私)

5:38羽島IC → 7:05三遠南信自動車道終点(鳳来峡IC) → 

乳岩登山口7:30 → 8:11一服の岩 →  8:45鬼岩 →  9:02鬼岩乗越 → 

9:11胸突八丁9:34 →  9:45六合目の分岐 →  10:14馬の背岩 →  

10:30明神山11:32 → 13:55乳岩一巡14:25 →  14:45乳岩登山口→ 

16:35羽島IC

東栄町の明神山のキャッチコピー「わくわく、ドキドキ明神山コース」

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駐車場には、10台以上の車が停まっていた。登山で人気の山なのだと思った。

しかし後で分ったことだが殆どがロッククライミングをする人達の車でした。

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乳岩峡(ちいわきょう)の説明はこちらで

http://www.city.shinshiro.lg.jp/index.cfm/8,3149,c,html/3149/20120301-155612.pdf

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一枚岩で「さじき岩」と呼ばれています。

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川の流れが滝となりポットホール(甌穴)をつくるようです。

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日が当たっているのは乳岩(ちいわ)です。

帰りに行きますが、あの上までは行きません。

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帰りはここから乳岩に登ります。

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鬼岩ではロッククライミングの練習をしていた。角度は90度以上の傾きです。

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鬼岩乗越(おにいわのっこし)

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黄色い花はヒカゲツツジです。尾根にはホソバシャクナゲの木も多い。

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胸突八丁を登りきると、鳳来湖が見える。

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上の写真の3倍ズーム

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六合目で三瀬登山口からのコースと合流する。

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10分ほど下ると大きな岩のクサリ場に着く。

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ピンクの花はアカヤシオです。

鈴鹿の国見岳や御在所岳で見る花をここで見えるとは

花は霜があたったようで色が良くない

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鉄ハシゴを登ると、馬の背岩に着く。

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左は鳳来湖

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右は、南アルプスや中央アルプス

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山の名前は分らなかったが、頂上でおじさんに聞いて分った。

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やせ尾根です。

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頂上の展望台が見えてきた。

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明神山の頂上に着いた。

中高年者の標準タイムが頂上まで3時間15分です。

私たちは3時間で登って来れた。まだ元気な3人です

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後で「奥三河名山八選」を調べたら、明神山の名の由来が、

「鎌倉時代の護良親王は別名「明神」とも呼ばれ、人々から尊ばれており、

その人の生まれ変わりとなった鷹が初めて羽を休めたのがこの山で、

それにあやかり明神山とした」と書いてあった。

山のプレートは明神山頂と書いてある。

普通なら明神山山頂だが、ここは明神 山頂の意味でなかろうか?

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展望台から

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緑の服のおじさんが山の名前を教えてくれた。(ありがとうございました)

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先ほどの山の名前は、南アルプスの聖岳、赤石岳でした。

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眺望が良い日は富士山が見えるようです。今日は雲の中でした。

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今年登った岩古谷山が見える。これはAdsc025830_2 岩古谷山から見た明神山です。

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ここでランチにした。のんびりと頂上で1時間居た

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頂上にはトイレもあります。

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これより下山です。登ってきた道を戻った。

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鬼岩でロッククライミングをしていた。

宙ぶらりの人を見て、安藤さんが「あぁ~」と驚いていた。

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こちらも凄い。手前の人は女性です。肌色のズボンです

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反対側から見ています、

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次は、乳岩(ちいわ)めぐりです。

詳しいことは、こちらで

http://www.city.shinshiro.lg.jp/index.cfm/8,3149,c,html/3149/20120301-155612.pdf

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先を行くのは外人さんです。

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天然の石門 「通天橋」が見えてきた。

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目薬洞窟です。

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乳岩洞窟です。高さ11m、巾18m、奥行き16mあります

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鍾乳石が乳房の形に似ていることから「乳岩」の名が付いた・・・とあるが、

天井のこれだろうか

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川の流れが滝となりポットホール(甌穴)をつくるようです。

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朝よりも多い自動車です。

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帰りの風呂は無しで帰った。

夕方、娘むこが泊まりに来るので早く帰ることにしてもらった。

ばんご飯は「むねちゃん」のラーメンを食べに行った。

http://www.munechan.com/04_shop/ 美味しかった

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2013年4月 5日 (金)

なばなの里 チューリップまつり

4月5日(金曜日)

7日(日曜日)なばなの里のチューリップを見に行こうと思っていたが、

今週の土日は天気が大荒れで、春の嵐が来そうな予報が出ていたので、

今日行ってきました。きれ~~いでした

午後から仕事があるので午前10時半までです。

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説明はありませんが、写真を見てください。

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しだれモモ

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ここから花広場です。

ここに来る人みんなが「すごい」と歓声を上げていた。

「花ひろば」全体を大きなキャンバスに見立てて、赤・白・ピンク・黄色のカラー

を中心に大きなウェーブが描くように植えられている。この曲線がいい

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上の写真を上下カットしてみました。ワイドに見えないですか

目の錯覚でアンパンマンがつぶれたように見えますが同じ大きさです。

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最後まで見て頂きありがとうございました。お疲れ様でした。

去年(2012)のなばなの里です。同じ写真ですが時間があったら見てください。

http://cocorohareta.cocolog-nifty.com/blog/2012/04/post-f15a.html

http://cocorohareta.cocolog-nifty.com/blog/2012/04/post-cd12.html

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2013年4月 4日 (木)

霞間ヶ渓の桜

4月4日(木曜日)

今日は松井さんが休みなので、坂さんと田内さんの4人で喫茶店で会った。

松井さんは仕事のことは話さなかったので、頑張っているようだ。

タイトルの霞間ヶ渓の桜ですが、喫茶店から帰って出かけました。

霞間ヶ渓の漢字の読み方が「かまがたに」だが普通は読めない。

鎌ヶ谷が霞間ヶ渓と言われるようになったのは、

鎌ヶ谷は池田山の多くの木の伐採で地盤がゆるくなり、土砂崩れが何度も

起こっていた。土砂崩れの防止のため植えられたのが桜だった。

その桜が増えて、遠くから見ると山が霞み(かすみ)がかかったように見える程

になった、また堤防補強のために植えた桜が霞むほどあったとの説です。

これは私の推測ですから、確実なものでないです。

今回桜の満開の時期だったが、山が霞む程の数はなかった。

昔はもっと植えられてあったかも。

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見えているのが、花見橋です。

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霞間ヶ渓の桜を上まわる桜の名所が近くにある。

それは大津谷(おおつだに)です。ではそこに行きます。

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仲の良い老父夫婦です。カメラを覗き込むおじいさん

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場所はここです。広い駐車場があります。

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昼には家に帰り、仕事に行った。

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