« 2011年12月 | トップページ | 2012年2月 »

2012年1月

2012年1月29日 (日)

池田山

1月29日(日曜日)

今日は1人で池田山に登ってきました。

羽島から見た景色

Adsc030270

ズーム写真

Adsc03024

登山口

Adsc030360

Adsc030370

Adsc030390

夏ツバキの森

Adsc030450

車道は雪のため通行止めになっていた。

Adsc030460

飛ぶ場所

Adsc030500

Adsc030510

Adsc030550

Adsc030590

Adsc030620

Adsc030660

尾根を歩きます。 正面にアンテナ塔

Adsc030670

右手(北側)に小津権現山等が見える。

Adsc030680

南には養老山脈が見える。逆光です

Adsc030690

道は、人が歩いた跡なので楽だ。

Adsc030700

頂上手前の森の駅  冬場は閉鎖されている。

Adsc030760

正面は霊仙山

Adsc030710

伊吹山

Adsc030720

Adsc030780

池田山 頂上

Adsc030800

Adsc030810

Adsc030840

Adsc030880

帰りは、池田温泉に入った。

2012年1月28日 (土)

朝熊ヶ岳

1月28日(土曜日)

今日の山は、三重県伊勢市の朝熊ヶ岳(あさまがたけ)555mです。

熊のは発音しません。

メンバーは5人(松井さん、なべさん、安藤さん、さっちゃん、私)

坂さんは風邪の為、欠席でした。(早く良くなってくださいね)

羽島6:05 → 6:35長島IC → 7:55伊勢IC → 8:10であいの広場8:25 → 

9:55朝熊ヶ岳10:10 → 11:30であいの広場 → 12:20食事(かき)13:00 → 

13:25かんぽの宿(鳥羽)14:25 → 14:50伊勢IC → 16:00長島IC → 16:30羽島

伊勢自動車道を走り伊勢ICの先・楠部ICで降り、

近鉄鳥羽線の朝熊駅を過ぎ集落の中の細い道を南へ行ったところに、

であいの広場があり、ここが登山口です。

ここは朝熊ヶ岳へ登る人たちのために作られた駐車場で20台位は止められます。

Adsc029280

Adsc029350

朝熊ヶ岳は信仰登山の山です。

Adsc029290

Adsc029300

ここからスタート

Adsc029370

太陽の光が神秘的です。

Adsc029390

一町(109m)ごとに町石が立っています。

Adsc029410

掘割状の広い道を進みます。

Adsc029440

熊野古道のような雰囲気です。

Adsc029460

十町の所にケーブルカーの跡地があります。

Adsc029510

Adsc029520

二十二町の所が朝熊峠です。

Adsc029550

Adsc029560

Adsc029580

ここに「とうふ屋さんがあったんだ!」と安藤さんが言ったが、

旅館の跡地です。

Adsc029600

ここから車道を歩き、頂上に向います。

Adsc029620

Adsc029630

頂上には高いアンテナ塔が建っています。

Adsc029640

Adsc029660

八大竜王社(はちだいりゅうおうしゃ)が祭られています。

Adsc029680

Adsc029700

霞んでいて残念でした。遠くに見えるのが、答志島です。

Adsc029720

Adsc029750

正面に「龍」と書いてありました。

Adsc029740

Adsc029760

記念撮影

Adsc029810

少し下りた所に、経塚群があります。ここまで来て引き返した。

Adsc029840

Adsc029870

であいの広場

Adsc029940

本日のもう1つのイベント(牡蠣を食べる)です。

浦村牡蠣(うらむらかき)を食べてきました。

Adsc030150

Adsc029960

Adsc029970

Adsc030140

さっちゃん! 上手く取れない

Adsc030000

Adsc030100

焼きカキ

Adsc030030

蒸しカキです。

Adsc030080

私と松井さんは30個は食べただろう。

最後に、カキ飯とカキの味噌汁です。

美味しかった。なべさんも全部食べた。

ここのHPhttp://www.amigo.ne.jp/~monkey/bbq/です。

Adsc030130

帰りのお風呂は、鳥羽のかんぽの宿で入った。

高台にあり、鳥羽湾の展望も良かった。

いいお湯でしたが、露天風呂があったらもっと良かった。

Adsc030180

Adsc030190

かきの食べ放題は、塩分の取りすぎで喉が渇いた

90分の食べ放題だが、40分で十分でした。

これだけのカキを食べたのは、全員が初めてでした。

常連さんは、マイ調味料や飲み物を持参していた。

帰りの高速は渋滞に遭わずに来れた。

高速料金はETC付きで往復2900円。羽島から往復距離が340kmでした。

松井さん運転お疲れ様でした。皆さんお疲れ様でした。

2012年1月14日 (土)

龍仙山

1月14日(土曜日)

今日の山は、今年の干支の辰の名前が付いた龍仙山(りゅうせんざん)

竜仙山と書いてある本もあります。標高402mの低い山です。

場所は三重県度会郡南伊勢町です。

メンバー6人(松井さん、坂さん、なべさん、安藤さん、さっちゃん、私)

羽島7:00→ 7:25長島IC → 8:50玉城IC → 9:20駐車場9:25 → 

10:25龍仙山11:40 → 12:55駐車場 → 13:35お風呂(アスピア玉城)14:35→ 

14:45玉城IC → 15:46長島IC → 16:25羽島

長良川の堤防を走っていたら、日の出が見れた。

Adsc027770

Adsc027800

玉城ICを下り、県道169号線サニーロードを走り五ヶ所湾方面に走る。

龍仙トンネルを出て直ぐ「薬草の里」看板より、舗装されてる農道に入る。

下の地図は、花蝶フーガさんから貰いました。

Map_2

車は東コース分岐前の路肩に駐車した。

Adsc027880

みかん畑の斜面を五ヶ所湾を見ながら歩く。

Adsc027930

みかんを収穫していた。

Adsc027950

Adsc027960

Adsc027970

やさしいおじさんで、みかんを貰った。(ごちそうさま)

Adsc028000

500m程いくと「龍仙山登山口」の大きな道しるべがある。

Adsc028030

ここを右折して農道をくねくねと杉林の中を進む。

600m程行くと左に2つの貯水槽に挟まれた登山道がある。

Adsc028090

水槽が鏡のようだ。

Adsc028120

Adsc028150

急な登りになる。

Adsc028200

Adsc028220

坂道を登って行くと15分程で鳥居が見える。

Adsc028240

ここより左手すぐに祠のある広場がある。

この広場には不動明王と行者尊が祭られている。

Adsc028260

Adsc028310

Adsc028340

Adsc028380

Adsc028360

鳥居に戻り反対側に5分進むと山頂だ。山頂の祠には大日如来が祭られてる。

Adsc028400

Adsc028410

Adsc028660

Adsc028430

Adsc028440

Adsc028460

Adsc028640

安藤さん、さっちゃんからパンを貰った。(ごちそうさま)

Adsc028570

Adsc028720

Adsc028870

Adsc028850

帰りは東コースで下りた。

Adsc028930

急な下りだった。

Adsc028940

神籠石(こうごいし)と言われる列石のある

Adsc028970

ここから駐車場までは直ぐそばなのだが、道が分らなかったので、

二つの水槽のある所まで戻った。

下の写真は、サニーロードに戻り、龍仙トンネル手前から見た龍仙山。

Adsc029040

帰りの温泉は、アスピカ玉城の中にある、ふれあいの館(玉城弘法温泉)に入った。

HPhttp://www.kankomie.or.jp/spot/detail_1222.html

Adsc029060

ふるさと工房アグリ   お風呂の隣にある、道の駅のような所です。

Adsc029110

玉城ICより伊勢自動車道に入った。

亀山から四日市までは自然渋滞する場所だが、時間が早かったので、

渋滞に遭わずに済んだ。

明るい時間に羽島に着いた。走行距離300km  高速料金往復2800円

松井さん、運転お疲れ様でした。皆さんお疲れ様でした。

2012年1月 1日 (日)

明けましておめでとうございます

Photo

謹んで新年のお慶びを申し上げます。
 
皆様におかれましては、お健やかに新年をお迎えのこととお慶び申し上げます.。
 
昨年は何かとお世話になり、心よりお礼申し上げます。
 
今年も旧年同様よろしくお願いいたします。
 
本年が皆様にとって幸多き年となりますようお祈り申し上げます。
 
平成二十四年元旦  

                            こつこつ

松井さんに誘われ、初日の出を見てきました。

岐阜市の最高峰の山で、417mあります。

金華山が329mなので88m高い山です。

この山の名前は最後に分かります。

日の出が7時頃なのですが、低い雲があり、太陽が見えたのは

7時15分ぐらいでした。標準で写しています。左端の山は恵那山です。

Adsc026010

同時刻、3倍レンズで写しています。

Adsc026020

7時17分 太陽が全部見えました。

Adsc026070

初日の出のオレンジの光を浴びる松井さん。

Adsc026120

Adsc026130

金華山と、奥に見えるのが鈴鹿山脈。

Adsc026170

遠くに見えるのが、名古屋方面。ツインタワーも見えます。

Adsc026180

百々ヶ峰(どどがみね)からでした。

Adsc026270

 

« 2011年12月 | トップページ | 2012年2月 »