« 竜ヶ岳+(静ヶ岳・銚子岳) | トップページ | 娘へ 美濃赤坂 「お茶屋屋敷跡のぼたん園」 »

2011年4月24日 (日)

小谷山(おだにやま)・山本山(やまもとやま)

4月24日(日曜日)

今日の山は、今年のNHK大河ドラマは『江~姫たちの戦国~』の、

江(ごう)の生誕地としてドラマの舞台となっている滋賀県長浜市の

小谷山(おだにやま)494.5mと、近くの山本山(やまもとやま)です。

今日のメンバーは4人(松井さん、坂さん、安藤さん、私)

坂さんは、2ヶ月振りでしたが、元気でした。(よかった

博覧会を見てきましたが、まだ準備中でした。Adsc05561

Adsc05562

Adsc05569

Adsc05567

Adsc05568

Adsc05573

今日のコース(黄色のライン)Adsc05555_2

駐車場9:07 → 10:48小谷山(大嶽城跡)11:40  → 12:35駐車場

Adsc05575

Adsc05576

Adsc05579

Adsc05594

Adsc05601

Adsc05602

Adsc05603

正面の山は、虎御前山(とらごぜんやま)224mです。

松井さんが指差す先に山本山があります。Adsc05608                  
Adsc05614

Adsc05615

ここがNHKのロケ地の桜馬場です。。

大河ドラマでお市の方などが琵琶湖を眺めるシーンがあったところです。Adsc05616

Adsc05617

Adsc05618

Adsc05620

Adsc05621

ツバキの花が一杯落ちています。Adsc05631

Adsc05640

Adsc05648

小谷山の頂上にある大嶽(おおづく)城跡に向います。

登山道脇にイワウチワの葉があるが、花は昨日の雨で落ちていた。(残念Adsc05651

アセビがきれいですAdsc05652

Adsc05654

小谷山(大嶽城跡)の頂上に着いた。Adsc05672

Adsc05656

Adsc05658

目の前の山が、山本山324,4mです。見た目200mぐらいの気がする。Adsc05661_2

坂さんが、山本山を見ている。(登ってみたいと思っているのかなぁBdsc05662

食後のコーヒーが美味しい。(安藤さん、いつもすみません)Adsc05667

これより下山です。帰りにイワウチワが咲いていると良いなぁAdsc05668

新芽が芽吹き始めて、春らしくなってきたAdsc05673

アシタバ

Adsc05674

Adsc05675

Adsc05676

Adsc05678

Adsc05679

Adsc05681

Adsc05682

Adsc05690

Adsc05689

駐車場に着いた。無料駐車場は満車でした。有料300円はガラガラAdsc05691

次に山本山を登りに行った。 コースタイム  12:50出発 →  14:10下山

Adsc05694

Adsc05695

Adsc05696

Adsc05699

Adsc05703

Adsc05704

Adsc05705

Adsc05710

竹生島(ちくぶじま)が神秘的に見えるBdsc05734

Adsc05716

集合写真はセルフタイマーで写した方が、皆の顔が笑って明るい

知らない人に写してもらうのは、どうも皆の表情が硬い

知らない人でも、もしきれいな女性だったら、にこっとするだろうなぁ。Adsc05731

今登ってきた、小谷山が見える。Bdsc05724

Adsc05737

こんな桜の木はありません。誰がやったの (私です

Adsc05743

花の枝を折ったのは、私でありませんから。

安藤さんが、「折ったら あかんよ」と言っている。Adsc05733

イワカガミの花Adsc05746

Adsc05748

Adsc05701

面白い、石仏です。耳がでかいAdsc05750

入り口の、朝日山神社です。

頂上で雷が鳴り始めて、ここに降りたら雨が降り出したAdsc05751

Adsc05752

帰りは、風呂無しで帰った。午後4時前に羽島に着いた。距離110km

羽島市議選の投票に行っていないので、帰って選挙に行った。

『江~姫たちの戦国~』のHP http://www.nhk.or.jp/otsu/go/

1_2

« 竜ヶ岳+(静ヶ岳・銚子岳) | トップページ | 娘へ 美濃赤坂 「お茶屋屋敷跡のぼたん園」 »

(滋賀県)の山 その他」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 竜ヶ岳+(静ヶ岳・銚子岳) | トップページ | 娘へ 美濃赤坂 「お茶屋屋敷跡のぼたん園」 »