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2010年11月

2010年11月28日 (日)

祖父江 黄葉まつり

11月28日(日曜日)

Icyou

祖父江(そぶえ)イチョウ 黄葉(こうよう)まつりに行ってきました

祖父江町は愛知県西部にあります。

以前は中島郡でしたが、2005年に稲沢市に編入しました。

銀杏の生産は日本一です。

駐車場に車を止めていたら、歩け歩けの大会らしい団体が歩いていた。

私も一緒に歩くことにした

この団体は、名鉄のハイキングでした。

私は、行き先不明のミステリーハイキングだ

祖父江(そぶえ)はイチョウの木が多い。

今が黄葉(こうよう)の盛りで、風が吹くと葉が落ちていた。

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木曽川の堤防まで歩いた。ここでラッキーカードを貰った。

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善光寺が祖父江にあって、ビックリした

長野の善光寺は、信仰心の無い おばあさん 牛に引かれて 善光寺

私は、 ハイキング 歩く先には 善光寺。 下手な俳句

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イチョウの黄葉(こうよう)が陽に当たってきれいだ。

ゴールの祐専寺まで歩いた。

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名鉄ハイキングのゴールの受付所でラッキーカードを見せたら、

はずれでした。完歩券のシールを貰った。

次回は12月5日で、安城元気フェスタ ゴール大会の案内を貰ったが

Adsc01980 A_2 行けない

まつり会場では銀杏(ぎんなん)が売られていた。

値段は、藤九朗 500g 2L 1000円が標準のようだ。

試食も出来た。モッチリしてとっても美味しかった

ぎんなん生産者になって下手な一句

宝物 銀杏実る イチョウかな

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皇帝ダリアとイチョウの競演

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名鉄電車で帰るハイキングの人達です。

線路脇は、イチョウの木が多い。

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私は車で来たので、電車には乗っていません

ハイキングの人達と歩いて思ったことは、歩くのが早い

山で、あのペースで歩くと、直ぐバテルだろう

 

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2010年11月27日 (土)

御在所岳・国見岳

11月27日(土曜日)

今日の山は鈴鹿の、御在所岳・国見岳です。

メンバーは3人(松井さん、安藤さん、私)

坂さんが体調が悪くて参加できませんでした

Cdsc09736 今日のコース(中道→御在所岳→国見岳→国見尾根)

羽島7:00 → 8:43登山口 → 9:18おばれ岩 → 9:37地蔵岩 → 

10:41富士見岩→ 11:18御在所岳 → 11:40国見峠 → 12:37石門→

12:47国見岳 → 13:08天狗岩・ゆるぎ岩 → 15:25駐車場 → 

15:35風呂(グリーンホテル)16:45 → 18:00羽島

今回、カメラにバッテリー電池を入れるのを忘れていたPhoto

松井さん、安藤さん 今回は写真がありません。すみませんPhoto_2

携帯の写真と、以前の写真で編集してみました。Photo_3

Ap1090052 登山口

Ap1090053 Cdsc00701 おばれ岩

Ap1090055 Cdsc00716 Cdsc00717 地蔵岩

Cdsc00719 Cdsc00720 Cdsc00744 キレットと岩場 

Ap1090058 Cdsc03158 Cdsc00747 富士見岩

Ap1090059 Cdsc03180 頂上

Ap1090060 Cdsc03201 お昼を食べた岩場

Ap1090061 Cdsc03205_2 Cdsc03206_3 石門の上に立つ安藤さん

Ap1090062 Cdsc03212 国見岳頂上

Ap1090063 Ap1090064 Cdsc03229 Cdsc03228天狗岩

Ap1090065 Ap1090066 Cdsc03225 Cdsc02683ゆるぎ岩

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帰りの風呂は、グリーンホテルに入った。

かけ流しで、いいお湯でした。

A

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2010年11月21日 (日)

伊自良 (登山ではありません)

11月21日(日曜日)

今日は伊自良のおじいちゃん、おばあちゃんと

伊自良湖畔にある、ニューいじら湖荘で、美味しいそばを食べてきました。

Adsc01942 Bdsc01812 手打ちそば大盛とワカサギのフライ

ここから歩いて、甘南美寺(かんなみじ)の紅葉を見てきました。

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モミの木やサクラの大木がありました。

花の木の大樹は葉を落としていました。(残念でした

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伊自良湖では、わかさぎ釣りをしていました。

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次に、岐阜新聞に載った吊るし柿の家に連れて行って貰いました。

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Adsc01884a ここの家のおばさんと、おばあちゃんです。

次に、もっと作ってある、佐野さんの家に連れて行って貰いました。

オレンジのすだれの様に見えてきれいだ

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Adsc01845ここのおじいさんと話すおばあちゃんです。

なんと立派な眉毛だこと。柿吊るしは息子さん(62歳)がやられています。

今の時期は、カメラマンが多いらしい。

私達の後から、3人のカメラマンがみえた。

Adsc01854 1人は、浜松から来たと言われた。

伊自良の吊るし柿は、東海地方では有名らしい。

今年の柿の出来は悪く、落ちたそうです。

何度も消毒をやられたそうです。

また、次の家に行った。ここのは、美味しそうな色になっていた。

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おじいちゃん、おばあちゃんの家に帰った。

切干大根を作る、おばあちゃんです

この様子も、カメラマンが来て撮って行くそうです。

今日は私がカメラマンです

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おじいちゃん、おばあちゃんの家は裏に伊自良湖があり

伊自良でも一番奥の長滝です。

若い人は町に出て行き、村は老人ばかりですが、

自然が一杯ある良い所です。

娘がここに嫁に行ってからの親戚ですが、私の好きな場所です

.出来れば

追記

翌日の中日新聞に伊自良の「連柿」が載っていて、ビックリした。

カメラマン(浅野さん)も同じ日に、ここに来られたのだと思いました。

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2010年11月20日 (土)

なばなの里 ウィンターイルミネーション

11月20日(土曜日) 

土曜日の仕事を終えて、

なばなの里 ウィンターイルミネーションを1人で見てきました。

カップルや家族連れが多い。

入場料が、金券500円が2枚付いて、2000円です。(少し高い

光の回廊です。 どこまでも続く光のトンネルに大歓声が上がります

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トンネルを抜けると、富士山が目の前に飛び込んでくる

テーマは「富士と海」

広大な敷地に広がる「大海原」は、波の音がして、海に居るようだった

富士山の四季が楽しめて素晴らしい

この感動を、十分に伝えられないのが残念です

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「虹」レインボーは、光がカラフルで色あざやかだ

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水上イルミネーション

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ライトアップされ、紅葉が水面に映る。

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鏡池は正に、鏡だ

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ジャンボ鉄板で300人分の焼きそばを焼いていた。

掛け声に合わせて、スコップで混ぜていた。このパホーマンスは面白い

ここで、金券500円分で焼きそばを買って食べた。

少し値段は高いが、美味しかった

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光の雲海とツインツリー

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残りの金券500円は、トルコサンドイッチ ピタパンを食べた。

外はナンのようで、キャベツ、トマト、スライスした肉が入っている。

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出入り口での写真

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詳しくはHPhttp://www.nagashima-onsen.co.jp/nabana/illumination/index.html/

を参考にして、混むのを覚悟して出かけてください

駐車場に入るまでが大変です。早く出かけてください。

土日の午後5時から7時は一番混みます。

またこれから寒くなるので、防寒対策をしてお出かけ下さい。

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2010年11月13日 (土)

甲武信岳(こぶしだけ)

11月13日(土曜日)

今日の山は、百名山の甲武信岳(こぶしだけ)2475mです。

また甲武信ヶ岳(こぶしがだけ)とも呼ばれています。

メンバーは4人(松井さん、坂さん、安藤さん、私)

甲武信岳の名は、甲州、武州、信州の3つの国にまたがっていることから、

名付けられました。(戦国時代を感じます)

現代の山梨県、埼玉県、長野県です。

今日のメインは、富士山と千曲川の源流です。

黄砂を心配したのですが、富士山がきれいに見えて良かった

頂上で焼いて食べた餅(松井さんが持って来てくれた)が美味しかった

千曲川の源流水を沸かして飲んだコーヒーが美味しかった

羽島4:00 → 8:05毛木場駐車場8:25 → 10:11ナメ滝10:19 → 

11:28千曲川源流11:38 → 12:32甲武信岳(昼飯・焼き餅)13:37 → 

14:11千曲川源流(コーヒータイム)14:34 → 15:32ナメ滝15:43 → 

17:10毛木場駐車場 → たかねの湯 → 八ヶ岳SA(食事) → 23:00羽島

登山ガイド本には、毛木平(もうきだいら)と書いてあるが、駐車場には、

毛木場(もうきば)と書いてある

広い駐車場やトイレがあり、流石に百名山の駐車場だと思った。

カラマツの紅葉は終わりを迎えていた。

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8時25分 スタートした。

11月の日帰り登山では、遅いスタートだった。(後でこの事が分かる)

道は、カラマツの落葉のじゅうたんです。

初めは川の流れは、多くて早い。

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ナメ滝で休憩した。

安藤さんからリンゴを貰って食べた。(美味しかった)

上流に向って川沿いを行く。川の流れは段々細くなっていく。

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千曲川源流に着く。林の中に小さな平があり、千曲川・信濃川水源地標がある。

千曲川の水源の起点は木の根っこから、湧き出てくる水でした。

ここで、甲武信岳に毎月登られる登山者と話が出来た。

夏はテント泊まりで、今日は山小屋泊りだそうです。

紅葉の良い時期を聞いたら、10月中から10月末までのようです。 

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シラビソの樹林帯の中を登っていく。

ここが今日の一番の急登で、辛い所です

30分位で、稜線に出た。木の間から富士山が見えた

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樹林を抜けると、前方に頂上が見えた。最後はガレ場の道を登っていく。

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金峰山、八ヶ岳連峰、雪がある北アルプスが見える。

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12時32分 甲武信岳頂上に着く

頂上より奥に行って、昼食の場所を探したが、頂上に戻った。

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頂上で昼飯にした。百名山登山を乾杯する。

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松井さんが持って来てくれた餅を、焼き餅で食べた。ご馳走様でした。

昼の1時過ぎになると、登山者も少なくのんびり出来た。

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松井さんの指先には、富士山が見える。

松井さんと安藤さんは、富士山に向って空を飛んでいる

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13時37分下山する。(のんびりし過ぎたかも)

下山は3時間ぐらいと思っていたが、3時間30分かかり、

17時過ぎが、こんなに暗くなることは分からなかった。

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千曲川の水源の木の根っこから、湧き出てくる水を沸かして、

コーヒーを飲んだ。暖かくて美味しい。(心ゆくまで味わった。)

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ナメ滝で小休止した。安藤さんが何か食べている

氷です。美味しいのかな

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16時半頃から、だんだん暗くなってきた

17時10分 駐車場に着いた。かなり暗くなってしまった。

今度からは時間配分を、考えた方が良いと思った

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帰りの温泉は、山梨県北杜市高根町のたかねの湯に入った。

南アルプス、富士山を望める絶景の湯だが、暗くて見えなくて残念でした

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帰りの食事は、八ヶ岳SAで食べた。

私は、お勧め品の親子どんぶりを食べた。鶏肉と玉子が美味しかった

みんなは、麺類を食べた。

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高速は土曜日なのに空いていた。

23時 羽島に着いた。みなさん お疲れ様でした

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2010年11月 7日 (日)

夜叉ヶ池・1206mピークまで

11月7日(日)

今日は、岐阜県坂内の夜叉ヶ池(やしゃがいけ)です。

メンバーは3人(松井さん、坂さん、私)

当日まで、行き先が決まらないままで、7時に松井さん宅に集合した。

紅葉が良いだろうと思い、夜叉ヶ池に決まった。

安藤さんは都合が悪く、3人だけの登山になった。

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羽島7:00 → 9:20登山口9:25 → 10:21幽幻ノ滝10:28 → 

10:56夜叉ヶ池11:06 →11:461206mピーク(夜叉ヶ姫岳)12:00 → 

12:30夜叉ヶ丸(夜叉ヶ池山)13:12 → 13:26夜叉ヶ池 → 

14:40登山口着14:50 → 17:10羽島

国道303号線を走り、川上(かわかみ)から林道池ノ又(いけのまた)線に入る。

坂内バイクランドでトイレ休憩をした。登山届窓口Cdsc03267_3 がある。

ダム湖を過ぎると、道は1車線なる。

避難場所が少なく、対向車が来たら嫌な道になる。

奥に行くほど、紅葉がきれいになった。

走行中の車内よりの写真

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9時20分に駐車場に着いた。

もう満車状態でしたが、一番奥に停めれた。

準備して、9時25分スタートした。

沢を何度も渡り、登り始めは急で汗をかいたので、服を一枚脱いだ。

後はなだらかな道で、紅葉を十分楽しんだ。

登山口から幽幻の滝の手前までの写真です。

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登山口より1時間程で 幽幻の滝 に着いた。

夜叉姫が身を清めたという滝です。

たいした事はないが、登山ガイドブック「岐阜県の山」では、

幽玄の滝と書いてあるが、これは間違いで幽幻の滝です。

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夜叉壁の登山道の右に、昇竜(しょうりゅう)の滝が見え始める。

道はロープやクサリがある岩場の急登が続く。

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夜叉ヶ池が見える尾根の鞍部に着いた。

標識には、三周ヶ岳の矢印はあるが、三国岳の名前は消されてあった。

後で分かったことだが、三国岳は藪(やぶ)こぎの山で、一般登山者は、

避けた方が良い山でした。

夜叉ヶ池に新しく観覧席が作られていた。

パトロールのおじさんと話したら、今年の9月に出来たようだ。

高速が1000円で使えるようになって、

楽に登れる福井県側から登る登山者が増えたそうだ。

パトロールのおじさんに写真を撮ってもらい、三国岳に向った。

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急登が続き、夜叉ヶ池が小さくなっていく。

1212mのピークで登山者が昼食を食べていた。

夜叉ヶ丸 と書いたプレートを持って写真を撮っていた。

後で調べて分かったことだが、地図上の名前は無いが、

地元では、夜叉ヶ丸とか夜叉ヶ池山と呼ばれているらしい。

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ここから笹藪の中をかき分けて進む

目の前に、山が見える。ここが三国岳かと思い登ったが

ピークに着いたが、名前が分かる物が何も無い。

三角点らしき物はある。ガイド本では夜叉ヶ池から1時間と書いてある。

まだ40分ぐらいなのでまだ早い。

先に進むが、前方の山Adsc03355_2までは、まだ遠いので、途中で引き返した。

後で調べて分かった事だが、最近登ったグループで、

夜叉ヶ池から2時間掛かったと書いてあった。

すごい藪こぎで、二度と行きたくないと書いてあった

まるで、恵那山の近くの焼山の藪こぎのようなものだったと思った。

前のピークに戻り、写真を撮った。

ここも後で分かったことだが、ピーク1206mでした。

以前は、夜叉姫岳と書いたプレートPhotoがあったが今は無い。

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夜叉ヶ丸に戻り、昼ごはんを食べた。

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夜叉ヶ池に戻る。登った時は気にならなったが、ハートの形に見える。

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夜叉ヶ池から、夜叉壁を下り、ブナ林の中をを帰った。

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14時40分 駐車場に着いた。

風が無く、暖かい日でした。紅葉のいい日に登れてラッキーでした

今回は、風呂は無しで帰った。

松井さん宅に着いて、松井さんからみかんを貰った。

ありがとうございます。 

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2010年11月 6日 (土)

御在所岳・国見岳

11月6日(土曜日)

第1土曜日は仕事ですが、急に休みになったので、

1人で山に行ってきました。

今日の山は、三重県の御在所岳です。

国見岳の紅葉がきれいだったので、国見岳に行き、国見尾根で下りました。

.

登山口より富士見岩までの写真です。

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頂上と近辺

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頂上から国見岳に向う途中

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国見岳頂上からの展望

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国見尾根で下りる。

天狗岩、ゆるぎ岩

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ゆるぎ岩からの展望 3枚目は中道のキレット

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藤内壁

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藤内小屋

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内藤小屋の復活は、凄い苦労と努力があったと思います

内藤小屋のおじさん、おばさん 頑張ってください。

今回は簡単な説明になっています

写真で少しでも、山に行ったような感じになって貰えれば嬉しいです

でも、山に登れる体力のある人は、山に登ってみませんか

きっと、何かが変わりますよ

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2010年11月 3日 (水)

小坂の滝めぐり

11月3日(水) 文化の日

岐阜県下呂市小坂町の滝めぐりに、Kさんと行って来ました。

せせらぎ街道から国道257号線に入り、

下呂市に向う途中(馬瀬)の紅葉がきれいでした

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巌立峡(がんだてきょう)の公園に車を止めた。

協力金100円を払って滝めぐりをした。

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三ツ滝

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車に戻り、1500m先に車で移動し、

からたに滝あかがねとよの滝を見た。

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車に戻り、4000m先に車で移動し、

日本の滝100選の根尾の滝を見に行った。

いったん沢まで下りて、つり橋で川を渡った。

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あまどり岩

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紅葉がきれいでした。もみじの葉が小さい。

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根尾の滝は、水量が多く迫力がある滝でした。

水しぶき(-イオン)が多く、滝の近くでは、カメラのレンズが濡れてしまった。

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車に戻り、次に湯屋温泉の前を通り、観音滝を見に行った。

紅葉がきれいな所を車で通ったが、道が悪く、何度も車の底をすった。

太陽が当たらないので、暗くなってきた。

滝に行く途中、増水で川を渡れなくて、滝まで行けなかった。

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湯屋温泉で源泉を飲んでみた。

炭酸が入っている、サイダーのようで、甘みは無くピリピリする。

塩分もある。鉱石ようなの味だが、何だか分からない濃い味だ

ひと口飲んでみるが、ふた口目は飲めない。

源泉を500ccのペットボトルに入れて持って帰った。

どうするかって? これでお粥(おかゆ)を作ります。

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次に、ひめしゃがの湯に入った。

ここにも、温泉の源泉が出ている。

この源泉も飲んでみた。湯屋温泉の源泉より暖かい。ここも飲みにくい。

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ひめしゃがの湯には、源泉風呂がある。温度は20度ぐらいなので、冷たい。

サウナから出て、源泉風呂に入った。鉱泉が皮膚から入ってくる感じがした。

風呂から出て、レストランで夕食を食べた。

私は、鉱泉粥(こうせんがゆ)定食と、とまと入りカレーライスを食べた。

二つとも、美味しかった

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Kさんは、ホルモン定食を食べた。

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店の人に、お粥の作り方を聞いた。

風呂を出て、巌立峡のライトアップを見に行った。寒かった

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帰りは、ドライブして高山市に行き、高速に入った。

外の温度は、0度の表示にビックリしてたら、

-2度の表示の場所もあった。(外はかなり寒い、冬の気配を感じた)

Kさんの車は、よく走り、運転していても気持ちがいい

Kさん ありがとうございました。

家に帰って、お粥を作ってみた。レストランと同じ味で、美味しかった

今度、小坂に行ったら源泉を2リットルは貰って帰りたい

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