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2010年9月

2010年9月26日 (日)

白草山

9月26日(日)

今日は、1人です。

今日の山は、岐阜県下呂市の白草山(しらくさやま)1641mです。

本当は、御岳に登りたかったのですが、一昨日は三方崩山、

昨日は茅ヶ岳と、今日は体力が落ちていると感じ、御岳の見える山にしました。(体力がある時に、御岳に挑戦します。)

朝6時に自宅を出発して、高速は使わず、こぶし街道で金山に出て、

国道41号線で下呂方面に向かい、下呂温泉手前を中津川方面に右折し、

乗政温泉を過ぎて、登山口に8時に着いた。

車は、路肩に駐車した。(登山者用に5,6台停めれる)

雲が一つと無い最高の天気でした。

少しずつ雲が出てきましたが、最高の御岳が見れました

ササが太陽の光で、白くなったり、緑になったりします。

同じ場所からの写真も、時間が変わると変化があることを見てください。

ゲート8:10 → 8:35林道終点 → 9:45白草山10:15 → 10:30箱岩山10:35 → 

11:47林道終点 → 12:11ゲート

Adsc00571 Adsc00572 黒谷林道入り口 熊避けにリンを持って行く。 

Adsc00574 Adsc00575 黒谷林道終点

Adsc00575a 苔むす石の階段を上っていきます。

Adsc00576 左に頂上が、ササで覆われた高森山が見えます。

Adsc00579 眼下に部落(宮地、野尻地内)が見えます。

Adsc00590  遠くに白山、別山が見えます。

Adsc00592 三ツ岩の所ですが、岩は帰りに写しました。

Adsc00593 ササの斜面が美しい白草山。光が反射しています。

Adsc00596 三ツ岩のある所に登り、箱岩山を見る。

Adsc00598 初めて御岳が見えた場所です。3倍の望遠です。

Adsc00616 遠くに乗鞍岳もみえます。

Adsc00620 Adsc00621 Adsc00622                   頂上で会ったきれいな女性です。写真は了解を貰って撮っています。岐阜市の子で、仕事は安八町と聞きました。話が出来て嬉しかった

Adsc00623 Adsc00626 Adsc00627  次に箱岩山に向います。

Adsc00632 白草山とバックに笠置山が見えます。ササは光を反射している。

Adsc00632a 箱岩山に向う道は、ササが刈ってあって広く歩きやすい。

Adsc00633 Adsc00634 箱岩山頂上は狭いです。

Adsc00638 山ガール達が登ってきた。最後を歩く子を見て、ビックリ

Adsc00640 Adsc00641 Adsc00642 三ツ岩  空は真っ青

Adsc00650 ササが美しい白草山

Adsc00658 帰りは、白山は雲の中でした。

Adsc00665 名前は分からない花

Adsc00675 Adsc00677 ゲートと駐車場

Adsc00685 Adsc00683 Adsc00682 Adsc00679        乗政一乃湯に入りました。源泉が18度ぐらいなので沸かしていますが、源泉100%です。誰もいないので、浴槽を写させて貰いました。浴槽は6人入ったら一杯です。洗い場は3箇所だけです。浴槽の蛇口は2つあって、一つは冷たい源泉、もう一つは源泉の沸かし湯が出ます。

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2010年9月25日 (土)

茅ヶ岳

9月25日(土曜日)

メンバーは4人(松井さん、坂さん、安藤さん、私)

今日の山は、山梨県の茅ヶ岳(かやがたけ)1704mです。

山名の由来は、茅(カヤ)が山麓を広く覆っていたからのようです。

そして、「日本百名山」の深田久弥終えんの山として有名です。

羽島5:30 → 9:00茅ヶ岳登山口9:10 → 10:16女岩10:26 → 

11:24茅ヶ岳頂上13:04 → 深田公園 → 14:45登山口 → 20:00羽島

韮崎ICで降り、国道27号線を走ると、茅ヶ岳登山口に着いた。

9時10分スタートする。初めは、周囲が赤松の緩やかな林道歩きです。

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林道が尽きて山道に変わり、石ころの道を登ると女岩です。

高さ約10m、幅約20mの大きな岩盤です。

美味しい水を飲みました。

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女岩から右手の急斜面をよじ登った。

かなり急な道だったが、別に道があった

道には、トリカブトが咲いている。

一歩づつ斜面を登り、稜線に出てホットする。

少し登ると、深田久弥終焉の地に着いた。

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ここから、岩の急坂を登り、茅ヶ岳頂上に着いた。

先ずは、記念写真を撮った。

富士山、八ヶ岳が雲に隠れて残念だった。

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昼食を取っていたら、

だんだん雲が無くなっていった。(普通は、昼からは雲が出るのだが)

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松井さんが指差す先に、富士山が頭を出した。(感動でした

真直ぐ横に切ったような雲が浮かんでいた。

素晴らしい眺望に、あちらも、こちらもと指差す、坂さんと松井さん。

南アルプス、八ヶ岳、瑞がき山と金峰山

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松井さんと話している人は、69歳とか!(なんと豊かな髪だ)

二人が話している前方に、金峰山頂上の五丈岩が見える。

南アルプスが見えるが、高くて遠いので簡単には行けない。

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帰路は、尾根で降りて、深田記念公園に寄った。

看板には、深田久弥氏の生い立ちから、人生が書いてある。

出生地に記念碑があるの普通だが、ここは亡くなった場所だ。

突然の脳出血とは、68才ならまだ若い

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登山口にぶどうの無人販売所があった。

松井さん、安藤さんが土産に買っていた。

私も、一袋100円のを買った。

富士山が見えたので、車を止め、畑から撮った。

帰りの風呂は、道の駅「にらさき」の ゆーぶる にらさき に入った。

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深田久弥氏の「日本百名山」の賛否はあると思うが、

これを教科書の用に思い、目標にする人は多い。

深田久弥氏の名前と、「日本百名山」は後世まで、残るだろうと思う。

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2010年9月24日 (金)

三方崩山

9月24日は、20日(敬老の日)の替わりで休みです

今日の山は、岐阜県白川村の三方崩山(さんぽうくずれやま)です。

太平洋に台風12号があり、その南海上に前線があるので、沿岸部は雨。

飛騨方面は、晴れの予報でしたので、北に行くことにした。

白山に行こうかと迷ったが、少し低い三方崩山に決めた。

前から行きたい山だったので、HPでは予習していた山です。

朝5時に家を出発した。

途中でコンビニで、朝食と昼食と飲料水を買い、高速を使わず、

国道を走った。(片道約130kmで時間は2時間40分)

道の駅 飛騨白山が出発地点です。

車中で朝食を取り、トイレを済ませる。(道の駅のトイレがきれいだった)

8時から道の駅の売店が開店したので、

少しお菓子を買って、店員さんに熊が出ないか?

情報を聞いたら、「熊は出ていない」との事だったので、安心した。

でも、用心にりんの二つを付けて、8時5分に出発する。

このリンが、大事な意味を持ちます。

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登山口までは、4駆の車なら行ける道との予習があるから、

30分程の林道を歩く。

歩いたことで、珍しい物をゲットした。この写真で何か分かりますか?

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これは、栃(とち)の実です。せんべいやお餅に入った物があります。

帽子一杯拾ったが、どうやって食べるかHPで調べなくては

8時40分 登山口に着いた。登山道崩壊と書いてあるが、

最近登った人のHPがあるので、気にせず行く事にする

栃の実が、一杯落ちているが、そのままにして登っていく。

写真を撮っている時に、何処かで鈴を落としてしまった

きれいなブナ林の中を歩きます。紅葉の時期に来たら、最高の所です。

1km置きに、道標があって分かりやすい登山道です。

ブナ林が終わり、雑木林に来たら、真直ぐの登りになった。

アキレスが伸びっぱなし状態で、きつい場所でした。

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尾根に着いたら、崩落場所を気をつけて進む。

道に、りんどうが咲いている。(きれいでした)

結構スリルの場所があるが、これが楽しい

が頂上です。12時10分に着いた。

(登山口より3時間30分、道の駅からは4時間)

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頂上は10人ぐらいで一杯になる狭い場所です。

白山は雲の中で、見えなかった。

北アルプス、穂高連峰、乗鞍岳、御岳が雲海の上に見える。

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12時30分 来た道を戻る。

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頂上より、1km程下った所で、

後ろで、ガサガサと動物の気配

振り返ると、

熊が、私のリンの音ににビックリして、

ササの上を走り、雑木の中の方に逃げて行った

← が熊が逃げたコース。

カメラを構えたら、熊が岩の上に登った。そして、逃げて行った。

大きさは、大人の人間ぐらいある親熊だ。

最近買ったカメラは、3倍の望遠しかないので大きくは写らなかった。

距離では、20mは無かったと思う。

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他の登山者がいなく、まだ4kmもあるので、急いで下りた

やっぱり栃の実が落ちていた所に、鈴が落ちていた。

無事、道の駅 飛騨白山に着いて、良かった。

今回、我家の玄関ドアのリンを持って行ったのが良かった。

リンで助かった。

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店の人に「熊を見た」と話したら、役場にしてくれ、役場の人と話した。

役場の人は、「山には、熊は居ます」ともっともな返事

村里に下りて来た熊を見たり、被害を受けてなければ、

問題には成らないようだ。

万が一の為に、登山口に「熊が出ます、鈴を鳴らして行きましょう」と

書いて欲しい。

でも、書いてなくても、今の時期 熊対策は当然だよね

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2010年9月19日 (日)

能郷白山(温見峠より)

9月19日(日曜日)

1人で能郷白山に行きました。

天気が良かった昨日のは、仕事でしたので、山に行けませんでした

今日の天気予報は、曇り後晴れ

午後から晴れたら良いなぁと思い、家を遅く出発した。

この山は、7月に能郷谷より登ったが、ガスで眺望が良くなかったので、

再挑戦で、温見峠コースで登った。

自宅を10時半頃に出た。(かなり遅い

コンビニ(ココストア)で、ドリームサンドおにぎりとお茶を買った。

国道157号線を北上して、近くに淡墨桜ある樽見駅の所を右に曲がり、

少し国道418号線に入り、255号線に入ったら片側通行の工事場所

に来たが、今日は工事が無くて良かった。

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NEOキャンピングパークの標識を目印に進む。

キャンプ場を過ぎ、矢印で左に曲がり、山道になった。

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だいぶ走り、国道157に出た。国道でも、道幅が狭い所がある

13時少し前に温見峠に着いた。

我家より片道約90km 時間は2時間以上かかった。

もう帰った車もあり、駐車場は空いていた

用意して、13時に出発した。(みんなが帰って来る時間だ

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登り始めから急登だ

汗が吹き出てくる感じで、頭を横に振ると、汗が3,4滴飛ぶ。

道にリンドウが沢山咲いている

下りて来る人ばかりで、前を行く登山者は誰もいない。

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14時20分に一等三角点のある、頂上に着いた。

誰もいない。展望が良い熊野白山権現社に向う。

前山や能郷谷が良く見えた。

花は皆枯れて、秋の景色になっていた。

頂上より5分で、熊野白山権現社に着いた。

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ここも、誰もいない。1人でいると、熊出没が気になる

パノラマを撮ったが、天気が良くないので残念だ。

左の山が、前山でその右に能郷谷が見える。

能郷白山に3回登ったが、こんなに見えたのは初めてだ。

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のんびりご飯を食べる気になれないので、

14時40分 下山開始した。

少し下りたら、登山者の声が聞こえてきた。

安心になり、食欲が出たので、ドリームサンドおにぎりを食べた。

一個のカロリーが937kcalと高い。(デラック弁当をおにぎりにした感じ)

やっぱり、おにぎりはシンプルが良い

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色付いた、おませな葉っぱさん

Adsc00185 秋がそこまで来ています。

左奥の高い山が、白山で手前が荒島岳です。

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15時50分 温見峠に着いた。

風呂は無しで帰った。18時30分自宅に着いた。

今回はカメラが違います。分かりました

昨日は誕生日だったので、フレゼントです。

誰からって  

Sony

私からです

地デジのテレビを買うために貯めたお金を、

デジカメに注ぎこんでしまいました

当分テレビが買えません

明日は、敬老の日で祭日ですが、私は仕事です。

その日の代わりに。24日が休みになり、23日より4連休です

天気が良ければ、4日間、山に行っています

天気が悪かったら、東京に行って孫に会いたいなぁ

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2010年9月18日 (土)

誕生日

だれの誕生日かって

9月18日は、私の誕生日ですPhoto_3

57歳になりました  Photo_2

両親は他界しましたが、

お父さん、お母さん 元気に生んでくれて ありがとうございました。

1953年(昭和28年)生まれの有名人(敬称は省かせて貰います)

7月14日 岡田克也 民主党幹事長

12月9日 落合博満 中日ドラゴンズ監督

12月5日 小林幸子 歌手

7月7日  研ナオコ 歌手

12月2日 竹内まり子 歌手

12月25日 角川博  歌手

2月2日  山下達郎 歌手

9月15日 竹下景子 女優

11月28日 松平健  男優

10月22日 三田村邦彦 男優

8月21日  関根勤 タレント

まだ何人も見えます。

同年の人が頑張っているのを見ると、自分も頑張ろうと思いますPhoto  

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2010年9月12日 (日)

守屋山

9月12日(日曜日)

長野県の諏訪湖の南にある、守屋山(もりやさん)です。

メンバーは4人(松井さん、坂さん、安藤さん、私)

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守屋山の説明

諏訪市、茅野市と伊那市高遠町の境にあり、

山頂から北に諏訪湖を見おろすことができる。

この山と諏訪湖の間には諏訪大社が祀られているが、

その大社には本殿がない。なぜかといえば、守屋山そのものがご神体であり、

昔から観天望気(かんてんぼうき)や雨乞い祈願の山としても崇められてきた。

雨乞いには東峰にある守屋神社奥宮の石祠を谷へつき落とし、

神の怒りをかって雨を降らせてもらったといういささか乱暴な伝承もある。

現在は落とされないように堅固な鉄の柵で守られている。

この山を南アルプスの最北端として位置付けるむきもあるが、

むしろ伊那山脈のそれとしたほうがわかりやすい。

★観天望気(かんてんぼうき)とは、

自然現象や生物行動の様子などから天気を予想すること。

天気のことわざのような伝承。また、天気占いとも呼ばれる。

今日のコース

Map Eimei20ss

羽島6:00 → 8:55守屋山駐車場9:05 → 10:32守屋山(東峰)10:44 → 

11:11守屋山(西峰)11:20 → 11:40守屋山(東峰)12:35 → 

13:36守屋山駐車場 → 風呂すわっこランド → 19:00羽島

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登山道の雑木は、伐採して明るい。

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守屋山(東峰)に着いた。10分ぐらい居て、最高点の西峰に向う。

わずかに下ると、鉄格子の中に、守屋神社奥宮が祭ってある。

神様を怒らして雨を降らすために、石祠(ほこら)を投げたとは

(昔は、奇妙な神事があったようだ

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避難小屋(ラビットハウス)は、外観とは違い、中はきれいだ

手書きの山も素晴らしい。

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一等三角点がある守屋山(西峰)に着いた。

展望は雑木が邪魔して、諏訪湖は見にくいが、遠くの山は見える。

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守屋山(東峰)に戻り、昼食にした。

安藤さんが、ぶどうを持って来てくれた。(何時もご馳走様です

ビールや焼き鯖寿司を松井さんが持ってきてくれた。ご馳走さまでした。

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下山する時に、蓼科山の頂上が見えた。

関東方面からの団体観光バスが2台あった。

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杖突峠パノラマ展望台に寄り、八ヶ岳連峰を見た。

分割で見にくいです。(パノラマ写真が写るカメラが欲しい

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帰りの風呂は、目の前に諏訪湖が見える、すわっこランドに入った。

上諏訪温泉を引湯した、プールや浴室がある健康増進施設です。

でもスーパー銭湯の感じで、温泉の感じは無かった。

露天風呂も室内の風呂で、がっかり

ラビットハウスの中に、すわっこランドの案内がありました。

(後で分かったことですが

羽島に帰り、坂さんと ぶっ掛けうどんを食べた。

林さん家族と会ったが、挨拶だけで話は出来なかった。

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2010年9月11日 (土)

国見岳・御在所岳・鎌ヶ岳

9月11日(土曜日)

今日は1人で、国見岳・御在所岳・鎌ヶ岳に行きました。

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裏道登山口より歩く。

藤内小屋は洪水の爪あとが残る中、元気に復旧してた。

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藤内小屋を過ぎ、国見尾根を歩いた。

急登の雑木林の中を、汗をカイカキ歩いた。

汗の臭いで、小さな虫が顔に寄ってくる。

虫を払いながら登っていった。

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向かいの藤内壁を登る人が見えた。(写真を撮るには、絶好の場所です)

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ゆるぎ岩は犬のように見える

天狗岩は、なぜこの名前か分からない

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国見尾根((ゆるぎ岩)より、さっきの藤内壁を登る人が頂上に着いた。

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国見岳よりの景色 

釈迦ヶ岳、 雨乞岳、 富士山の様に頭を出す、鎌ヶ岳

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  頂上         鎌ヶ岳       頂上         御在所岳

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帰りは、長石尾根で下りた。初めての道で、少し迷った所があった。

鈴鹿スカイラインの崩落場所です。 まだ開通には無理でしょう。

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湯ノ山では、まだ川で遊ぶ子供達がいた。(今日も真夏日だ

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2010年9月 5日 (日)

鈴北岳・御池岳

9月5日(日曜日)

昨日の岐阜県郡上市では、39,1度で全国一番の暑さだった。

土曜日は朝から天気が良く、伊吹山がはっきり見えていた

仕事が無かったら、山に行っていた

今日は、昨日ほど天気が良くない

朝7時に起きたが、養老山が見えないのでまた寝た

でも、やっぱり山に行きたいと思い9時に起きる。

今日の山は、鈴北岳1182m・御池岳1247mです。

鞍掛トンネル手前の駐車場に止めて、Aruku_botann

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駐車場11:55 → 12:15鞍掛峠 → 13:10鈴北岳 → 13:45御池岳  

→ 14:15鈴北岳14:50 → 15:32鞍掛峠 → 15:48駐車場    

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鈴北岳は展望が良い場所だ

日本庭園と呼ばれる中を通り過ぎる。

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御池岳が見える。

野生の鹿を何匹も見た。木の皮を食べるので良くない

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御池岳の頂上は、展望が良くない

来た道を戻る。

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鈴北岳で遅い昼食をした。

セルフタイマーで写したが、合成写真みたいだ

シダの向こうに見える山は、右が烏帽子岳、左が三国岳。

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帰りは、真直ぐ家に帰った。

2005,4,25 鈴北岳の写真です。

琵琶湖、御岳などが見え、展望が良い所です。

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